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juin 2008 Archives


30 juin 2008

お天道様もスポンサー様もちゃーんと見ている。

甲府にいりゃ余生を過ごせるとゆとりぶっこいている選手がよもやいるとは思わないが。
存続危機を救ってくれたはくばく様もちゃんと試合を見ているということを忘れんな。

大学時代はラガーマンだったという長澤社長もスポーツマンとして昨日の腑抜けたプレーに思うところがあったんでしょう。文章に厳しさを感じます。
スポンサー様だって善意でお金を出しくれているわけじゃない。こんなことわざわざ言うのもなんだけどプロとしてスポンサー様がこんな感情持っているということを選手達はどう思っているんだろうか。もちろんスポンサーだけじゃなくサポーターだって同じ気持ちなのは当然だけど。

ビジネスとしての立場も当然のことながら、それ以上にサポーター目線で一緒に応援してくれているはくばくと長澤社長が甲府のスポンサーであることはうれしい。だからこそ、甲府のプレイヤー、フロントはどう有るべきか考えないと。繰り返すけどスポンサーだってビジネス。費用対効果とか、利益面で叶わなければ当然撤退だってあるってことです。わかってる?

29 juin 2008

ventforet kofu du jour (le 29,juin,2008) vs Shonan

[Résultat]Kofu 0 - 4 Shonan, perdre... Rang: 11

もう書くことないよ...

今節もホーム。アウェーだったわけでもない。
天候も、先週だって今節だって雨の中の試合だったさ。
メンバーだってほぼ一緒。

先週できたことがなぜ今週できないのか。

とにかくDF立て直し急務。目もあてられない。
得点とる仕事急務。リーグ最低得点。

ハードワークしろ。

もう全部やりなおし。

もう7月だぞ...

[Le match prochain] le 05,Juillet,2008 à 19h00 vs. Fukuoka au LEVEL 5 stadium (extérieur).

俺たちはここにきて / 甲府の歌をうたう / ゴールはいつだ / 心踊らせ待っている

25 juin 2008

ventforet kofu du jour (le 21,juin,2008) vs Yamagata

[Résultat]Kofu 1 - 0 Yamagata, Gagner!! : 10

何年ぶりか2節連続してスタジアム参戦。東京出張のタイミングだったので、小瀬まで行ってきました。昨日出張から帰ってきました。

途中まで会社の経費が使えるので新横浜から八王子経由で石和・甲府入りしたのですが、ちょうど石和温泉駅を降り、実家に荷物を置いて親父の送迎で小瀬にいこうと車に乗り込んで流れてきた交通情報が「塩山駅で人身事故のため、中央線は甲府-高尾間で運転見合わせ中です」。今日はついているかもしれない。はたまた運を使い果たしたか。

そして小瀬到着。7試合の勝利がないチームにもかかわらず、こんな大勢の人が並んでいる。これが解散寸前までいったクラブかと思うと考え深い。そしてこんな状態にいろいろとブーブーいいながらも小瀬に駆けつける我がサポーター同士のクラブを愛する気持ちに誇りを感じずにはいられませんでした。ちょっと感動した。そして、今にも泣きそうな空もなんとか開場までは持ちこたえてくれた。今日はついているかもしれない。はたまた運を使い果たしたか。

まず一番驚いたのは、克哉のSB起用。どうやら田森も怪我で相当スクランブルだったみたい。中盤には保坂を起用。怪我人が多い中やりくりも大変。

ゴール裏ではクルバの一部が椅子破損で立ち入り禁止になっており、向かって中央付近と右端が分断されるという応援がやりにくい状態。(椅子に昇るなって。)しかし今日こそは勝ち点3を!!と、鼓舞するため、選手達が練習に出てきてからずーーーっと歌い続けるゴール裏。

そんなゴール裏の想いが伝わったか、結果は1-0だったものの、内容は久々に、ボクが思う「甲府スタイル」を、特に守備面で随所に垣間見ることができた、非常に面白いゲームだったと思います。

では素人視点でのゲームポイントを振り返って見ます。

まず圧倒的なプレッシング。今更ながら説明する必要はないですが、甲府の場合、自陣へボールを蹴らさないことが重要。そのリスクヘッジはなにかというと、シンプルで唯一の方法はプレスを掛けてボールを出させない。相手DFの対策に関しては安間監督のインタビューをみると戦略がかなりハマッったようで、特に前線の大西に山形のボールの出所、つまり石川選手を徹底的に押さえ込み、ボールを山形のFW陣へ出させない、フィードされたとしてもクオリティの高いボールを蹴らせないことが徹底されていました。その結果、山形の前線へボールが供給されなかったり、例え長いボールを蹴られてもクオリティが悪く、ボールの収まらない。上手くボールが受け取れない焦りからオフサイドにかかったり、引き気味に位置して受けざるをえない状態にさせました。対応としてはもの凄いシンプルなのですが、他のチームにも対山形攻略を知らしめた位に効果的だったと思います。しかし、それはクレバーな戦術だけで上手くいったわけではなく、甲府の選手達が前線からのチェックを怠らなかったこと。負けが続くと思い出すように「ひたむきさ」が復活するんですが、今回もそうでした。兎に角、甲府の場合、ハードワーク(でた...)してナンボ。この気持ちをずっと続けて欲しい。

そして急造SB臨時カピタンの克哉の活躍。鬼のような運動量。SBに慣れていないせいか、攻撃への参加はあまり見られず、どちらかというと守備に重きをなした感じだったでしょうか。それにしても縦横無尽に走りまくる姿は、ここ最近さすがの克哉もそろそろ衰えてきたかなという思いを一掃させてしまうほどでした。SBが引き気味だったのも、攻撃へのスパイスとしてはもの足りなかったかもしれませんが、守備の堅牢性という意味では今回はかえって良かったかと思います。岳也がMoMだって褒めてたね。

もう一人特筆すべきは林さん。ここ2戦の林さんは、いぶし銀すぎ。ボールを持った時の落ち着き方や、チェックを掛けにきた相手をいなす身のこなし。シブい。渋すぎる。ボランチの位置でボールが収まり、落ち着かせることができ、そこからビルドアップ、そして小気味よいショートパス交換...いわゆる「クローズ」に持ち込み、そしてオープンへの展開が見ることができたかと思います。ボランチが安定すると相乗効果があって、藤田が前に出られること。藤田が後ろのケアに負担かけることがなくなれば、それだけ藤田が前を向ける。これは全体の攻撃にとって非常に重要なポイントだと思います。残念ながら神崎や前ちゃんが度々オフサイドとなり、流れの中から得点出来ませんでしたが、コーナーキックから、なんと林さんJ2初ゴールというオマケ付き。自宅に帰ってきてスカパー!で再度確認しましたが、前にいたイケハタに数名つられ、ど真ん中の林さんには山形の選手が後ろに1名だけマークについていたものの、林さんの振り切られ...というか、ころんじゃって、どフリーな林さんは頭であわせるだけの状態でした。

最後はGK桜井の奮起。たぶん、一番気合いが入っていたのは桜井じゃないかと思う。

そして勝利。得点は1点だったものの、むしろ絶好調だった山形に対して失点が0だった点を評価してもよいのではないかと思います。そして重要なのは全員がハードワークすれば自ずと結果はついてくるよと。とにかく続けて欲しい。

オマケコーナー。
return of 家本さんなマッチでした。まぁ細かいところはあるけど、無難だったかなぁと。善し悪しは別としてカードゼロ。その代わり、線審ありえない。スローイングからのボールがオフサイドとかって、ありえない。こんな人がJ2の線審なのかって思うと、むしろ哀しくなる。リーグなりJFAなりは、いいかげん本気でジャッジメントに関して何らかのアクションを起こさないとまずいんじゃないかな。

今回のゴール裏は若いコールリーダさんで、最後の挨拶がなかなかしまらなくって、「これから勝ちまくって、今までの分を取り戻しましょう~」って挨拶してから「取り戻せ!取り戻せ!」のコール。そして最後は「輝く夜空」。久々泣きそうになった。やっぱ「輝く夜空」を唱うとき、大げさに思うかもしれないけど、甲府に生まれてきたことや、このクラブを好きになったことの誇りや郷土愛みたいな感情がわぁとこみ上げてきます。水曜日開催の第22節は甲府はお休み。まぁ中3日の試合がお休みってのはいいアドバンテージ。次節の湘南戦も勝って「輝く夜空」を唱いたいね。

[Le match prochain] le 29,Juin,2008 à 18h30 vs. Shonan à la Kose (domicile).

あー甲府 / 輝く夜空 / 勝利の星は / オレらの上に / あー甲府 / 輝く小瀬に / 夢の降る場所 / オレらの上に

15 juin 2008

ventforet kofu du jour (le 15,juin,2008) vs C.Osaka

[Résultat]Kofu 3 - 3 C.Osaka, match nul Rang: 12

目の前で起こったアリエナイ光景。

  • ゲームの入り。いつもと変わらず守備陣バタバタでヒヤヒヤ。ここで一旦覚悟を決めた。
  • と思ったら、前田がダイビングヘーーーッドでゴール。ついに前ちゃんノーゴールの封印解ける。ようこそ甲府へ。
  • したらこんどは地元愛に溢れる臨時カピタンかっつーやーの遠くでよく見えなかったけど鋭い突き刺さるようなゴール! うほ!なんだ今日は長居来て正解だったとふと思った。
  • ハーフタイム明け。セレッソ選手交代。なぜか数日前までタイにいた香川さんが登場。どっちかが偽物に違いない。
  • その香川投入で守備陣アタフタ。で、桜井とびだしとDF(遠くでわからんかった)悪ッキーのバックパスの絶妙なタイミングでオウンゴール。1点差。あれはコミュニケーション不足。アリエナイ。
  • その数分後、裏に飛び出した香川にちょこんと桜井の上をかすめるシュートでなぜか同点。昨日?今朝?タイから帰ってきたヤツになにやられてんねん。アリエナイ。
  • 一進一退だったけど、ゲーム終わりに近づくにつれ甲府が押せ押せ。絶対これは入るなと思った。
  • そしたらゲーム終了直前にファンタジスタ!美尾敦!がファンタジーなゴール!!行きがけに御堂筋線天王寺駅付近で「天王寺美尾〜」とか早野乙な冗談をTwitしたのが利いたか?
  • ここでほぼ勝ちを確信。のこり2分+アディショナルタイム
  • ゲーム再開。1プレーでコーナーキックに持ち込まれ、気がついたら失点。同点で終了。

...

ないわーーーーーー!!


未だに現実として受け入れられないんですがね。はぁ。勝ち点2を失ったことより、勝利できなかった精神的なこうショックが、もしかしたら敗戦よりショックかもしれません。

まぁ全体的に攻撃はめちゃんこステキだった。久々に「得点の臭い」が感じられた。前ちんがようやく決めてくれて嬉しかった。関西に帰ってきて奮起したんかな。
今日見て思ったんだけど、今まではセンター付近でボールをこねるシーンが多くて、またサイドも中途半端なところからとりあえず放り込めー!みたいな感じがここ数試合見られました。(広島戦見てないのでどうだったかわかりませんが)今日は、敵陣バイタルで前向きなパスワーク、しかもワンタッチでポンポンと躍動的な感じで、そして飛び出しもよかった。特にサイドから中央への「斜め」の横断はすごく効果的だったと思う。見ていて面白かったし、相手DFが急増とはいえ、3得点でしかもいずれも流れからという久々に結果が出たと思います。あと何気に林さんが良林さんだった。ひさびさに「マエストロ」っぷりがよかった。

...代わりにディッキーがなぁ悪ッキーだったなぁ。まぁユーティリティとはいえ、急増CB陣はキツイだろうけど。それでもスキル云々以前に凡ミスの多さをどうにかしなさい。DF陣は、とりあえず折角関西まできたんだから、京都の岩戸神社でもお参りしてカテナチオの極意を授かってこい!

走っていけよ。

さて、次節も出張ついでになぜか参戦。連チャンはひさびさだなぁ。何年ぶり?? でも対戦相手は絶好調山形秋雄さん...
今日みたいな攻撃を見せれば勝機はあると思います。あとはDF陣の奮起。久々に勝ちたい...

[Le match prochain] le 21,Juin,2008 à 18h30 vs. Yamagata à la Kose (domicile).

14 juin 2008

ventforet kofu du jour (le 11,juin,2008) vs Hiroshima

[Résultat]Kofu 0 - 2 Hiroshima, Perdre... Rang: 12

見てません。急に東京出張で「おっとこれは帰りに小瀬寄れるかも」という淡い期待を打ち砕かれて
その日は東京で打ち合わせ。

FWに若手を起用して、まぁそこそこいい感じだったみたいだけど。はぁ。6試合勝ちなしかぁ。

...ここに至って宇留野が怪我ってのが残念。

さて、次節は長居です。御堂筋線で家から1時間かからないスタジアム。去年愛媛とセレッソに試合で行きましたが
さすが大きくて綺麗なスタジアムだったのを憶えています。なんでもいいんで、とにかく久々に、それも目の前で勝利を見せて欲しいもんです。

どんなに負けていても捨てるわけにはいきません。明日は長良川、そして水曜日に小瀬に行けなかった分もはしゃぐよ!

[Le match prochain] le 15,Juin,2008 à 16h00 vs. C.Osaka au Nagai (extérieur).

9 juin 2008

Une revue de match dernier par Jun Matsuo.

J's Goal の甲府担当記者 松尾 潤さん。
たまにメダパニを掛けられた状態で書いたに違いない内容のプレビュー・レビューを披露し、その深い愛情から甲府サポに歓迎?されていますが
今回は正直まともというか(あたりまえ)、ある意味甲府を愛しているからこそ、口調はソフトで、だけどズバリ真理を突いた苦言、もしくは批判もスパイスした草津戦レビュー。

【J2:第18節 甲府 vs 草津】レポート:ミラーゲームの果ての脱力感 [ J's GOAL ]

今日が人生最後の試合と言うくらいの気持ちを見せて戦って欲しい。

いちばん印象に残った言葉。今の甲府は、この言葉に集約されている気がしてなりません。
ボクもそうだし、たぶん松尾さんの目にもここ最近の「温さ」が目に余ったんだと思います。

8 juin 2008

ventforet kofu du jour (le 08,juin,2008) vs Kusatsu

[Résultat]Kofu 1 - 2 Kusatsu, Perdre... Rang: 11

いろいろとチャレンジして、持てる力全て出し切って、でもダメでした。なら、まだ許せるんだがな。

結果がでない4-3-3はいじってもいいかも。もうデッドライン越えちゃったかもしれないけど。それとも頑固なまでに貫くか。いずれにせよ結果が欲しい。あとフィジコいると思う。1点目の振り切られ方はありえない。

5戦勝ちなし。いよいよダメか。車輪はまだ底辺まで達していないということか。
少なくとも「魅せる」試合をしてほしい。結果はあとからついてくるはず。今の甲府は見るに堪えない。

次節は相性のいい広島@小瀬。平日開催。さすがにこの状態で対広島戦となると、いかに相性がいいといえどもそれなりの覚悟が必要か。

[Le match prochain] le 11,Juin,2008 à 19h00 vs. Hiroshima à la Kose (domicile).

Boethius encore....

前々回のポストしたやつ。 24 hour party people の ボエティウスのシーン。YouTubeにあった。これね。

It's my belief that history is a wheel. "Inconsistency is my very essence" - says the wheel - "Rise up on my spokes if you like, but don't complain when you are cast back down into the depths. Good times pass away, but then so do the bad. Mutability is our tragedy, but it is also our hope. The worst of times, like the best, are always passing away".

「歴史は車輪だ。車輪は言う、気まぐれこそ私の本質。 私に乗り高みに上がっても良いが、再び深みに堕ちても文句を言わぬ事。 良い時は過ぎる、又悪い時もしかり。 無情は人の悲しみだが、又希望でもある。 悪い時は良い時と同じように、常に過ぎ去るものだ。」

さて、草津戦。

5 juin 2008

Softbank Mobile va vendre l'iPhone au Japon.

ということで、docomoとの争奪戦の結果、日本でのiPhone販売はSoftbank Mobileに決定。キャリア変更せずに済みます。まぁ「実はdocomoからもiPhone出る」という線もありそうだけど。最近ジョブスはしたたかなんで。

さてそんなソフトバンク。Appleから相当なみかじめ料ロイヤリティを求められているご様子なので、現在の各種プランをそのまま適用するのか、はたまたiPhone専用のプランとなるのかわかりませんが、それを見極めて、たぶん夏のボーナスか冬のボーナスで購入かな。いや、実は今年はParisに行こうかと思っているですが、往復のオイルサーチャージと同等のお金でたぶんiPhoneを買えちゃうくらいだと思います。そう思ったらなんか...ねぇ。そらぁParis行きたいですけど...

で、それじゃiPod touchはどうするのかと。iPod touch はやはり32GBという容量と、脱獄済みであることが魅力。iPhoneは買っても脱獄しないでおこうかなと。となると、iPhoneを買った場合は、コミュニケーションガジェットとしてのiPhoneと、ミュージックガジェット+α(お遊び)としてのiPod touchという棲み分けというか共存になるかなと思います。つまりiPod touchも手放さない。

そうなると、出かける時にiPhoneとiPod touchを両方携帯するのか...うーん...

あと、ワンセグがないのがいたい。先日会社でワールドカップ予選をワンセグで観ていた同僚がすごい羨ましかった...

その前に、今の携帯の電池がやばいのをどうにかしないと。iPhone購入まで持つのか??

1 juin 2008

Boethius

ひとつ前のヴァンフォーレ甲府のエントリーで、三位一体だとか、奇跡だとか、希望だとか書いたけど、そんなキーワードを思った時、ふと、ボエティウスの『哲学の慰め』を思い出した。そう、24 hour party people でホームレスがトニーからお恵みもらった時に言ってたやつ。

「歴史は車輪だ。車輪は言う、気まぐれこそ私の本質。 私に乗り高みに上がっても良いが、再び深みに堕ちても文句を言わぬ事。 良い時は過ぎる、又悪い時もしかり。 無情は人の悲しみだが、又希望でもある。 悪い時は良い時と同じように、常に過ぎ去るものだ。」

そう、車輪なんだ。いま車輪の一番下だったら、あとは昇るだけ。数分後には次のバスはまたやってくる。終電でも夜が明ければまた始発がやってくる。

ventforet kofu du jour (le 31,mai,2008) vs Gifu

[Résultat]Kofu 1 - 1 Gifu, Match nul. Rang: 9

長良川。行きたかったけど東京へ研修で出張。先に結果知ってしまってまだ録画も見ていないんです。なんか前半gdgd。後半またセットプレーから失点。ようやく同点にして押せ押せだったけど入らない。神崎いいよいいよ。みたいな感じだったみたいで。さて、いまだに映像を見るかどうかなやんでいるけど。失点シーンと得点シーン以降を見ようかなと。

今年は上位と下位の差がハッキリしている。つまり昇格圏内の勝ち点が非常に高くなる可能性がある。そうなると、あと残るものは奇跡。奇跡かぁ。第2クール早々で既に形而上的な話になってしまうとは寂しいね... ただ、その残り少ない奇跡を出せるかどうかは選手監督次第であることには変わりないんだけど。

ゴール裏のストレスが爆発しちゃったみたいで。うーん。さすがに気持ちはわかる。ただプレイヤー・監督、フロント、サポーターズの三位一体が大事かと。甲府の場合は特に。雰囲気が。今回の結果として、雨降って地固まればいいな。

[Le match prochain] le 8,Juin,2008 à 13h00 vs. Kusatsu à la Kose (domicile).

P.S. 海の向こう、セリエBではキエーヴォヴェローナが優勝、1年でセリエAへ復帰しました。おめでとう!我が甲府もガンバってください...

P.S.2 今後のスタジアム予定
06/15 セレッソ@長居
06/21 秋雄さん@小瀬
07/20 水戸ちゃん@小瀬 pour 夏季休暇
08/09 徳ちゃん@ポカスタ
09/20 愛媛@ニンスタ pour 道後温泉ツアー
10/18 徳ちゃん@ポカスタ
奇跡が起こって終盤昇格争いに仮に絡んだ場合、+αです。今年結構いくなぁ...

何もかもすべて / 思いのままに / ここは俺たちの / 夢叶う小瀬

septembre 2009

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